|
1月25日
個人年金保険(アニュイティー)
保険会社の商品の一つに、個人年金保険(アニュイティー)があります。保険会社にお金を預け、その後、年金として支払われるものになります。老後、Social
Securityだけでは不安・・・そして、老後のために銀行にお金を貯蓄するというかたは多いかと思います。
ですが、銀行CDにお金を預けていては、低利回り、そして利息には所得税を毎年支払わなければいけません。
アニュイティーの場合、税金繰り延べが可能です。アニュイティーの積み立て期間中は、税金繰り延べができ、年金を受け取るときに支払うことになります。
課税が毎年されないので、複利効果が高まり、積み立て金額もおおきくなります。
ただ、銀行にお金を預けるのとは違い、アニュイティーの場合は、プランに定められている期間を過ぎる前にお金の引き出しや解約をした場合、59.5歳前に引き出しや解約にかかるペナルティーとは別のペナルティーがつきます。
お金の増え方は、繰り延べ効果により、預けている期間が長ければ長いほど、CDより大きいですが、注意点もじっくり考慮し、プランを決めるのが良いでしょう。
保険に関するご相談は、いつでもお気軽にご連絡下さい。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
12月23日
In-network vs Out-of-network:
PPOプランでよく出てくるIn-networkとOut-of-network、違いをご存知でしょうか。
In-network(インネットワーク)とは:
保険会社のネットワークに登録されているprovider(病院、医者など)のことです。これらの病院にいくと保険会社との契約により割引価格でサービスが受けられます。
Out-of-network(アウトオブネットワーク)とは:
ネットワークに登録されていない、つまりIn-network以外のproviderのことです。Out-of-networkの病院にいくと、受けられるbenefitが少なかったり、保険適用ができないといわれる場合があります。
例えばAnthemでPremierプランを持っている場合では、Office
VisitがIn-networkでは$30または$50で済むのに対し、Out-of-networkでは50%を負担しなければなりません。入院した場合はIn-networkでは25%のCoinsuranceですがOut-of-networkでは50%のCoinsuranceです。Genericの処方箋の場合はIn-networkでは$15のCopaymentですみますがOut-of-networkではNot
Coveredのため全額負担です。

保険会社によりネットワークに登録されている病院が異なります。弊社で扱っているAnthem Blue CrossやBlue
Shieldなどの大手の保険会社はネットワークも大きく、保険適用可能な病院が多いです。
保険に関するご相談は、いつでもお気軽にご連絡下さい。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
11月30日
良くでてくる健康保険用語:
Deductible (ディダクタブル)
ディダクタブルとは、自己免責額です。例えばディダクタブルが2000ドルと設定されているプランですと、5000ドルの医療費に対して、2000ドルまでは自己負担になります。
ですが、通常ディダクタブルのあとに、コーインシュアランス(下記参照)が設定されている場合がおおいので、コーインシュアランスが30%の場合、ディダクタブルを満たした後に、医療費の30%を負担することになります。この場合、2000ドル
+ 3000ドルの30%を自己負担、残りを保険会社が支払うということになります。
Coinsurance (コーインシュランス)
コーインシュアランスは、通常ディダクタブルを満たした後に発生する自己負担の割合のことをいいます。例えば、コーインシュアランスが30%の場合、5000ドルの医療費に対して、30%を自己負担、残りを保険会社が支払うことになります。ですが、コーインシュアランスもディダクタブルのように、年間の自己負担最高額
(アウト・オブ・ポケット・マキシマム)が通常は決まっていますので、これを満たしたあとの医療費は、保険会社が負担することになります。
Out of Pocket Maximum (アウト・オブ・ポケット・マキシマム)
上記でもふれたように、アウト・オブ・ポケット・マキシマムは、ディダクタブル、コーインシュアランスなどに対しての年間の自己負担最高額になりますが、ほとんどの場合は、コーインシュアランスに対しての年間自己負担最高額になります。例えば、アウト・オブ・ポケット・マキシマムが5000ドルの場合は、コーインシュアランスで自己負担していった金額の合計が5000ドルに達したあとに、保険会社が全額支払うということになります。
Copayment (コーペイ)
コーペイとは、ある一定額を負担する額になります。例えば、風邪などで診察を受けたとき、オフィスビジット(Office
visit)のコーペイが30ドルで設定されているプランの場合、30ドルは自己負担、残りを保険会社が支払うことになります。このコーペイは、アウト・オブ・ポケット・マキシマムの対象になるかどうかはプランによって違います。
保険に関するご相談は、いつでもお気軽にご連絡下さい。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
10月31日
アメリカで生活するうえでの必需品、クレジットカード。レストランで、ショッピングで、いつでもカードで支払いをするという方は日本よりずっと多いのではないでしょうか。そんなクレジットカード社会でビジネスをするにはクレジットカード支払いに対応することは必須です。
しかし、毎月クレジットカードマシンの手数料を支払っているがいろんな項目でチャージされていて英語だし内容がよく分からない・・・手数料がもっと安くなれば・・・
あるいは、ビジネスを立ち上げたいがカードマシン手数料は銀行系列の会社より抑えたい・・・
そんなお困りのビジネスオーナーが多いのも事実。
そんな方々に朗報!
弊社では業界初、クレジットカードマシン会社との提携により手数料をお安く提供することができるようになりました。
もちろん対応は日本人の弊社社員が行います。日本語対応による別の手数料は一切かかりません。
クレジットカードマシンの手数料は、Swipe毎のTransaction Fee、カードの種類ごとに異なるProcessing
rate、Statement Feeなど様々な要因で決まります。弊社では個々のお客様のビジネススタイルに合わせてひとつひとつ見直しを行います。
さらに現在Take The Swipe Tec Challengeキャンペーン中。現在の手数料より「必ず」お安くするキャンペーンです。
クレジットカード支払いを取り扱っているビジネスオーナーのかた、新たに導入を検討している方、ぜひこの機会にお問い合わせください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
9月27日
歯科保険
歯科保険は、残念ながら日本のように健康保険でカバーされません。
ですので、別で加入する必要があります。プランはPPOまたはHMOになり、月々25ドルくらいのプランから70ドルくらいのプランがあり、年齢に関係なく、お住まいにより料金が違ってきます。また、健康保険と一緒に加入すると、少し安くなります。
歯科保険はWaiting
Periodと呼ばれる待ち時間があり、治療内容によって、加入してから、3ヶ月から12ヶ月の待ち時間があります。Major治療になると、ほとんどの場合、12ヶ月の待ち時間になります。
万が一の為に、今のうちから加入しておきましょう!
ご興味のある方は、いつでもお気軽にご連絡ください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
8月31日
自動車事故を起こしてしまったら
車社会のカリフォルニア、皆さんは自動車事故にあったときの対応をご存知でしょうか。
万が一のときに慌てないためにも今一度手順をおさらいしておきましょう。
■まずは車をとめてけが人がいれば911をし、車やその他の安全を確保してください。
■けが人がいる場合、あるいはいなくても$750以上の損害が出ている場合は警察を呼びます。
■その後は相手方と自分の情報を交換してください。
相手から得る情報は名前、住所、電話番号、相手の保険会社の名前・連絡先、保険者番号、車
の所有者の名前、車のナンバープレート、同乗者の情報で、もし目撃者がいればその方の名前
と連絡先も控えてください。
実際の免許証や保険証書などをみて番号を確認しましょう。
さらに損害が出ている場所の写真をカメラでとりましょう。
■同様にこちらの情報も相手に渡してください。
ここで注意。警察が来たあとは直接相手方と話すことを妨げられ、情報交換ができなくなります。警察から、相手の情報は後日渡されるポリスレポートを見るように言われますが、そうするとこれが手に入るまでの数週間、相手の情報がないので保険の処理が進められなくなります。ですので警察が来る前に情報交換を済ませ、ポリスレポートを待たずに保険の処理を始めるのがすばやい事故処理のポイントです!
すべて終わりましたらまずは保険会社・代理店に事故の報告をしてください。
英語でのやり取りに自信が無い方、アメリカでの自動車生活が短い方、事故のときに何をすればいいか分からない方・・・弊社では経験豊富なスタッフが丁寧に事故処理のお手伝いを致します。
保険に関するご相談はいつでもお気軽に下記までお問い合わせください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7月28日
皆様はアンブレラ保険をご存知ですか?
もし自動車事故を起こしてしまい、お持ちの自動車保険でカバーされなかった場合、どうすれば良いでしょうか。
仮に、自分が入っている自動車保険の賠償責任の金額が、300,000ドルのリミットだった場合、それ以上の損害賠償金が発生した場合は自己負担になります。例えば、自分がぶつけてしまった相手の車の運転手が、大きな怪我を負ってしまい、医療費と慰謝料を含む損害賠償金が、800,000ドルかかってしまった場合、自動車保険から300,000ドルが支払われますが、自己負担額は500,000ドルとなってしまいます。
そんなとき、アンブレラ保険に加入していれば、残りの500,000ドルが、アンブレラから支払われるということになります。
アンブレラ保険に加入するためには、自動車保険のほか、ホームオーナー、コンド、またはレンターズ保険に加入しているのが前提で、お持ちの損害補償責任額が、規定額以上の補償額でなければいけません。通常、アンブレラ保険は、$1,000,000以上のリミットで加入となり、保険料200ドルくらいで購入できます。リーズナブルな保険料で、予想外の損害賠償がおきた場合に、アンブレラ保険が守ってくれるわけです。
アメリカでは、個人訴訟は珍しくありません。備えあれば憂いなしです。
ご興味のある方はいつでもお気軽にご連絡ください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6月30日
自動車保険: 必要な保障範囲の決め方
自動車保険に加入するときにはいくつかあるプランの中から自分の状況に合った保障範囲を決めなければなりません。そこで、よくあるお問い合わせをまとめてみました。
Liability? Full Cover?
Liabilityとは、損害賠償責任のことで、自分に過失があり、相手に損害賠償をしなければならない場合の保障をするものです。カリフォルニアでは加入が義務付けられています。
Full Coverとは主にLiability + Collision/Comprehensiveのことで、上記Liabilityに加え、衝突や盗難・火災などの場合に自分の車の修理費などの保障もされます。その他プランによってはレンタカー保障やトーイングなどがつくことも多いです。
とても大まかに言えば、Liabilityとは相手に対して保障するもの、Full Coverとは
それプラス、自分の車の保障もするものです。
車は大変高額の財産ですのでFull Coverageをつけることをお勧めいたします。
しかし、例えば学生さんでお車がとても古い場合などは下記のDeductibleの項目をご覧の上、自分の車の価値と相談してみましょう。
Deductible(ディダクティブル)とは?
免責額のこと。自分で支払う額のことです。$500 or $1,000から選択できます。
例えばDeductibleを$500に設定した場合でお車の修理代で$3,000かかった場合は、
初めの$500は自分で払い、残りの$2,500が保険から降りる計算です。
したがって、Full Coverにする保険料とDeductibleをあわせた額がお車の価値を上回らない場合(古い中古車など)はFull Coverageをつけなくていい場合が多いです。
Liabilityの設定額
カリフォルニア州で義務付けられている最低保障額は
対人:一人当たり$15,000、一事故当たり$30,000
対物:一事故当たり$5,000
です。
しかし、これは結構昔に決められた額のため今の経済感覚と少し異なります。
事故を起こして、相手が病院にかかった場合アメリカの医療費はとても高いので$15,000ですまないことも多くありますし、高級車にぶつけてしまった場合、$5,000以上の損害額が出ることは多いです。
現在の経済事情に照らし、少なくとも義務の最低額よりもう少し大きい額を設定することをお勧めいたします。
弊社では最高$250,000/$500,000/$100,000の保障額まで設定することができます。
運転暦やお車の種類などを考慮して弊社ではお客様に最適の保障範囲をアドバイスいたします。
お見積もりは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5月26日
アメリカは、日本の健康保険と違い、自己責任で保険に加入しなければいけません。保険プランは複雑かつ、様々なため、多くの方はどのプランを選んでよいかわからいといったのが現状です。
まず、アメリカの医療保険の代表的なタイプが、HMO、PPOというタイプになります。
HMO ( Health Maintenance Organization)
こちらのタイプは、まず保険会社のネットワーク内から主治医(プライマリーフィジシャン)を1人事前に選択する必要があります。基本的に、最初の治療はすべて主治医に受診してもらうことになります。他で治療を受ける場合は、主治医からの紹介状が必要となります。代表的なHMOとしてKaiserがあります。Kaiserの保険に加入しますと、Kaiser病院内で主治医を決めることになります。
PPO (Preferred Provider Organization)
PPOは、HMOのように主治医を設定する必要はなく、保険会社のネットワーク内の医療機関で医療サービスをうけることが可能です。PPO組織と契約外の医師に治療をうけた場合は、自己負担額が高くなります。例えば、ネットワーク内で診療を受けた場合は、カバー率が100%に対して、ネットワーク外で診療をうけると、50%しかカバーされない、といったかたちになります。
少し前までは、HMOのほうが、主治医が決まっていて、保険料が安いという印象がありました。しかし、実際は、タイプ、プランによって様々であり、トータルでみて、どれだけ自己負担額を抑えられるかを考慮しながらプランを選択することをお勧めします。月々の保険料が安ければ、自己負担額は高く、保険料が高ければ、少しの自己負担で医療サービスを受けることができます。
弊社では、いろいろなプランを比較し、一人一人にあったプランをお探しするお手伝いをしております。保険に関するご相談があれば、いつでもお気軽にご連絡ください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4月29日
無保険者保険
カリフォルニアでは車を運転するときはliability保険の加入が義務付けられています。
これにより、自分に過失がある事故の場合は自分の保険を使い相手に賠償することが出来、逆に相手に過失がある場合は相手の保険を使い賠償を受けることが出来るシステムになっています。
にもかかわらず、カリフォルニアでは無保険で運転をしている車が30-40%とも言われていることをご存知でしょうか。なんと3台に1台は無保険なんです。
ぶつけてきた相手が無保険の場合、相手の自腹で賠償を受ける必要があります。
しかし、義務付けられている保険を持っていない運転手となると、きちんと賠償を受けられることはまず無いでしょう。つまり、泣き寝入りとなってしまうことがほとんどです。
しかしそんなときに役に立つのがUninsured Motorist(通称UM)保険です!
過失のある相手から賠償を受けるべきにもかかわらず、相手が保険を持っていない場合に、
なんと自分の保険会社がその分の支払いをしてくれるオプションです。
さらに相手が無保険の場合のみならず、賠償の額が足りない場合($30,000の損害が出たのに相手の保険の限度額が$15,000しか無い場合など)その不足分にも適用されます。
しかも自分に過失が無い場合は、保険料の値上がりはありません。
義務付けられているLiabilityは相手への賠償を保障してくれるので自分と相手を守る保険、UMは自分を守る保険なのです。
UMのオプションは他のものに比べ大変少額です。
なんとなく入っている保険、自分を守るためにこの際にお見直ししされてはいかがでしょうか。
弊社ではお安い保険から、しっかり保障の保険までお客様のニーズにあったプランを提案させていただきます。
お問い合わせはお電話、メールにてお気軽に日本人スタッフまでご連絡ください。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4月1日
車を購入して直ぐにアメリカでは運転が出来ません。“自動車保険に加入すること”という法律があるからです。
しかし保険料の算出は一律ではありません。お客様の性別、住所、運転歴、事故歴、車の年式、車種、グレードにより計算されています。
そこで弊社では複数の会社から見積もりを出し、お客様のニーズに合わせて最適な保険をご提供させていただきます。
賠償責任保険、対人・対物保険(Liability)
対人事故(Bodily Injury)と対物事故(Property Damage)があり、被害者一人または一事故につき、限度額が設定されている。
車両保険(Comprehensive/Collision)
衝突(Collision)または衝突を除く火災、落下物、盗難などの要因(Comprehensive)のために、過失を問わず免責額を除いた分を賠償してくれる保険。
無保険者障害保険(Uninsured Motorist)
事故の相手に過失がありながら、無保険で賠償能力がない時に適用される。
詳しくはお気軽に弊社までお問い合わせ下さい。
無料でお見積もり、算出いたします。
info@dandgagency.com
Tel: 310-376-6400
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2月17日<海外旅行者保険>
留学生の方、予定より長くカリフォルニアにいることになった方、海外旅行者保険は切れていませんか?ここアメリカではご存知のとおり、無保険で病院にかかると日本に比べ医療費がとても高額になります。
しかし海外旅行者保険は出発前に加入しなければならない場合が多く、うっかり保険を買い忘れて渡米した方、切れてしまった方など無保険で滞在している方もいるようです。
そんな方々に朗報です。
弊社で取り扱うプランは、アメリカ現地で、しかも翌日から加入可能です。
AIG(A++ Super Rated by A.M. Best)取り扱いGlobal Underwriters
-医療費保障5万ドルから選択可能
-家族呼寄せ費用保障
-緊急帰国費用
-事故死亡、障害保障
などなど。
★最短15日より3年まで幅広く対応。
★申し込み翌日より加入可能。
★アメリカからでも日本からでも加入可能。
★学生さん、医療保険が切れてしまった方、短期滞在の方に最適です。
アメリカの保険会社だから提供できる低額の保険料で高額の保障のこのプラン。
弊社では日本語で加入手配いたしますが、手数料は一切頂きません!
この他にも、
アメリカからアメリカ以外の国への旅行者保険、
High Limit AD&Dという旅行中の事故死、手足切断などの重大な障害に対する高額の保険、
Trip Benefit Plans という飛行機の遅延やキャンセルや荷物紛失のための保険、
など様々な海外旅行に関するプランをご案内いたします。
事故、病気にいつなるかは誰にも予測できません。突然の病気、怪我はとても心細いものです。そんなときに異国の地アメリカでの高額の医療費請求で慌てないためにも海外旅行者保険に加入しておきましょう。
ご相談、ご要望はお気軽に日本人スタッフにお問い合わせくださいませ。
お電話、email一本でお見積もり、加入できます。
日本人以外の方でも対応可能です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1月28日
アメリカにおいて資産を形成する、または老後の年金を蓄えるための金融商品は日々進歩していますが、実際にどのような商品で運用したらよいかわからないという方が多いのではないでしょうか。
政府公認の年金制度やミューチュアルファンドが主流になっていますが、ここで皆様にご紹介したいのが、積立タイプの生命保険です。
生命保険と耳にすると、加入された本人には何もメリットがないように思われがちですが、積立タイプのプランは、貯蓄方法として利用することもできます。
まず、終身保険は、保障が生涯続き、キャッシュバリューからローンや引出しも可能です。
また、ユニバーサル保険は、終身型に似ているプランになり、キャッシュバリューがあり、こちらも貯蓄目的の方にお勧めです。
このプランの特徴は、自由満期、増減自在の保障額、税金の繰り延べ効果、またその時の生活状況にあわせ、保障金や保険料を変更することができます。
アメリカの生命保険は運用効率が良く、保険料が安いうえに、多額の保障がつき、さらに貯蓄方法としても有効に利用できます。
お客様のニーズにあわせて、最適なプランをご紹介いたします。
お気軽にお問い合わせください。
info@dandgagency.com
|