12/06/06

こんにちは。はじめまして。新人の渡辺と申します。

さていきなりですが、わたしは仕事帰りに前に走っていた車をぶつけてしまいました。
事故にあってしまったら、まず何をしなければいけないでしょうか。

相手の名前、住所、電話番号(出来れば、CellとHome・・・要は必ず連絡がつく#)、Driver's License、
Plate Number はもちろんのこと、相手がどんな車にのっていたか、同乗者の有無、保険会社名と保険の証書番号など必要になってきます(*保険が有効であることを必ず確認してください)。

そして、そのほかにWitness(その事故の目撃者がいる場合は、その人の名前と連絡先)やLocation、
日時、どのような理由でその事故が起こったかも必要になってきます。
もし怪我を含む事故にあってしまったらPolice Reportを入手するために警察を呼びましょう。
(重症の場合は救急車を呼ぶことを優先してください)

まずは、冷静に上記のInfo.を入手することを実行してください。
また、その際に相手が過失を認めている場合、一筆サインを頂いているといいでしょう。
そして事故報告は、後程Agentもしくは、保険会社にお願い致します。

詳しくは弊社へお尋ね下さい。お助けになれればと思います。

もう2006年も終わってしまいますが、これからもどうぞよろしくお願い致します。
よいお年をお迎えくださいませ。

 

11/08/06

先日家でホームパーティをしました。友人が早朝から市場に寿司ネタを買出しに行き、、
大人の寿司大会と称し、腕を振るってもてなしてくれました。
前菜に、アンキモからはじまって、もずくとウニとうずらの卵のコンビーネーション、活きたボタンえびや、うに、
トロ、タコ、イクラ・・・・さらにはインド洋から渡ってきたというマグロのカマを焼いて・・・・お料理がテーブルに所狭しと置かれました。飲み物もお料理に負けないほど幅をきかせて、なんともゴキゲンなパーティでした。

そんなホームパティーが多いこのアメリカ生活、もしものとき、訪れたお客様が敷地内で不慮の怪我や事故があると大変です。そんなときのための保険があります。
持ち家の人は、ホームオーナーズ保険。レントの人はレンターズ保険というものです。
それに車の保険と抱き合わせ補償額をあげるアンブレラ保険もあります。

次回の車の保険の更新時にでもご一緒に加入をご検討されてみてはいかがでしょうか?

詳しくは、弊社エージェントまでお問い合わせください。

 

10/06/06

食欲の秋ですね。食べた後には、必ず歯磨きをしましょう。

ということで、今回は歯科保険をお薦めします。

年齢や健康状態に関係なく、値段は一定の$43.00/月(Los Angelesエリアにお住まいの場合)になります。
年間のDeductibleは$50で、レントゲン、クリーニング、定期検診、口内検診などは保険でカバーされます。
フィリングなどは自己負担がありますが、保険があれば安くなります。Basic治療は3ヶ月の待ち期間、
Major治療は12ヶ月の待ち期間があります。

詳しくは、弊社エージェントまでお問い合わせください。

 

09/12/06

今回は健康保険のサプリメンタル保険をご紹介します。

日本でもおなじみの、アヒルのマークのAFLAC。がん保険では有名ですね。
アメリカでももちろん加入が可能です。

AFLACは、加入者にキャッシュをお支払いします。怪我や病気になった時、
保険金請求後通常7日以内にチェックが郵送されます。
また、AFLACは単独の医療保険なので他の健康保険などの保障に干渉されません。
従って、AFLACへの保険料の請求は加入者へそのまま支払われ、医療機関や医師には支払われません。
ですので、健康保険のDeductible(年間免責額)や、Co−pay(診療費)などの出費を、このAFLACの保険でカバーすることが可能になります。

AFLACの保険料は週10ドル以下。現在お持ちの医療保険の免責額を上げて保険料を下げ、
サプリメンタル保険のAFLACに加入してみてはいかがでしょうか??

詳しくは、弊社エージェントまでお問い合わせください。

 

08/04/06

今回は車両保険について説明させて頂きます。

自動車をローン、またはリースした場合に、保険は対人・対物の他に車両保険を追加しなければなりません。対人・対物だけの保険料に比べると毎月の保険料は2倍程高くなります。

車両保険には2つ種類があります。

@ Collision(衝突車両保険):自分で起こした事故に対して自動車の修理にかかる費用に対し支払われます。 
    これらの任意保険にはDeductible(免責額)が設定されています。
    保険金が支払われる時には損害額からDeductibleを引いた差額が支払われます。
    免責額を大きくすれば保険料は安くなります。

A Comprehensive(包括車両保険):自損事故以外の損害、例えば、盗難、火災、落下物、
    いたずらによる損害保険です。こちも同様にDeductibleが設定されています。

*Deductibleを差し引いた保険金とは自動車のバリューまでとなっております。
 (Blue Book等を参考にした額。)

詳しくは、弊社エージェントまでお問い合わせください。

 

07/05/06

今回はAnnuity(個人年金積立)の商品をお勧めしたいと思います。

Annuityというのは、ご自身のリタイアメントを考えるとソーシャルセキュリティだけではとても不安だし、
今から自らお金を貯蓄しておこう!というのが主旨です。
そのために皆様には少しでも早くからAnnuity年金積立を始めていただいたほうが賢明です。
では、どのような商品を選んだらよいのか・・・??という方にお勧めなのが・・・・・
保険会社 ALLIANZ (格付け: A.M. Best A+, S&P AA)のFixed Annuity :MasterDex10という商品です。

特徴は、
   1. 利息に対する税金繰り延べ効果により、複利で資金運用が可能。
   2. 預け入れ額に対し5〜10%のボーナス利息がついてくる。
    (追加に入金する額に対しても5年間はボーナスが適用)
   3. 元本+Bonus+毎年のGrowth(0% 保障)は保障されますので、株式マーケットのリスクを
         回避でき安心してお預けいただけます。
         運用先はS&P500,NASDAQ100,もしくはGuaranteeレートからお選びいただけます。
       4. 各IRAとしての新規お預け($2,000.00より)もしくは、今お持ちのポリシーよりRoll Overも可能です。
       5. 引き出し方には、各々の商品にルールがあります。ポリシー期間後全額を引き出したい場合、
         一定の期間後スケジュールを決め何年間にわけて受給を希望する場合、
         生涯にわたって受給を希望する場合と選べます。

※ 只今、7月31日2006年までにアカウントを開かれる方には、(Roll Overも含む)
     通常5〜10%つくボーナスが、5%→6%,10%→12%となります。

     これは、追加の入金額に対しても適用されます。

詳しくは、弊社エージェントまでお問い合わせください。

 

06/05/06

いよいよ本格的に暑くなって参りましたが、如何お過ごしでしょうか?

実は、先月のトピックが生命保険でありましたが今月も続けて生命保険のお話をしたいと思います。
アメリカでの生命保険購入に興味をお持ちの方が多いのだな。と感じたほど、お客様からのお電話、
メールを頂きました。大抵の方は“日本で入っている。”とおっしゃいます。

そこで、日本とアメリカの生命保険の大きな違いは何でしょう?

まず大きく違うのは、掛け金です。あと、柔軟性でしょうか。
例えば、保険に加入時は健康状態が悪く掛け金が高くなってしまった。が、治療の結果、良くなった場合、
掛け金を下げることを保険会社にリクエストすることも可能です。
購入時は、血圧が、コレストロールが高かったので保険金が上がった。
が、今は健康体だと証明できる方は保険料を下げるチャンスです!

詳しくは、弊社エージェントまでお問い合わせください。

 

05/05/06

日本では新しいシーズンのスタートの時期ですね。皆さんのまわりでも、親戚の子供が新一年生。
兄弟が新社会人。という新しいスタートをされる方がいらっしゃることでしょう。
そこで、この時期に保険の加入を考える方が多いので、
今回は生命保険について簡単な紹介をさせて頂きます。

アメリカでの生命保険は大きく分けて2つのタイプに別れます。
タームと呼ばれる掛け捨てタイプ(最長30年)とユニバーサルと呼ばれる積み立てタイプ。

仮に将来、日本への帰国を予定している方にでも、アメリカでの生命保険の購入をお勧めいたします。
保険料は日本に比べてはるかに安くまた積み立て型であれば、
この投資大国アメリカでの運用率を考えると貯まりが良いのです。

どういう風に運用また、貯まっていくのか、興味がある方は是非、弊社のエージェントまでご連絡ください。

 

04/05/06
今回はアメリカでも加入が出来る、海外旅行者保険をご紹介します。

日本からアメリカに来る際、ほとんどの方が海外旅行者保険に加入されると思います。
そして滞在後、「保険期間が切れてしまったのだけれども、現地で加入できますか?」
というお電話をよく受けます。こういった場合、アメリカ国内でもいわゆる海外旅行者保険の加入は可能です。
もちろん、出国前にインターネットでの加入手続きもできます。
全額治療費を負担してくれるわけではありませんが、日本発行の保険と内容は同じです。

例えば、病院にいく場合、診療代、X-ray、ラボ検査、麻酔等がカバーされます。
もちろん緊急事態で、エマージェンシーにいく場合、救急車のチャージなども含まれます。
(歯科治療、妊娠、既往症といわれるものはカバーされません)

医療費は基本的に選べますが、5万ドルから50万ドルまでの保障を選べます。
事故での死亡や障害保障は、さらに2万5千ドルの補償がでますし緊急時の帰国費用もカバーされています。
ちなみに、20代の方が加入される場合、月額保険料は$49.00より、となっています。 

また、アメリカから他国への旅行時に必要な保険も扱っております。詳しくは弊社までご連絡ください。

 

03/10/06
今回はVISIONPLANをご紹介します。

コンピューターが普及してきた昨今、ほとんどの人が、メガネかコンタクトを愛用していらっしゃると思います。
アメリカでは、検眼一つでも結構費用がかかるものです。


そこで、年に1回もしくは、2年に1回、メガネやコンタクトレンズ、フレームなどを購入する際に、
保険がきくというのが、このプランです。もちろん、目の検診の費用もカバーされます。
保険料は、HMOですと、ひとり$3.50/月より、PPOの場合、ひとり$6.15/月より・・・・と、
とてもリーズナブルです。加入は、グループ(2人以上)の会社のベネフィットとして可能です。

詳しくはAGENTまでお尋ねください。是非この春、新しいメガネやサングラスを新調して、
お出かけしてみませんか???

 

01/13/06
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

昨年中は多くの方から弊社D&GのWEBサイトを見たとのお電話頂き、大変うれしく思っております。
2006年も昨年同様、皆様のお手伝いをさせていただければ幸いです。
個人・法人、どんな質問でも構いません、お気軽にお電話ください。
お客様のご希望に沿えるよう、スタッフ一丸となり「誠意・熱意・創意」をもって対応させていただきます。

D&G Agency保険部スタッフ一同
310-791-7500




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